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神戸六甲

神戸六甲店スタッフおすすめ PROJECT ONE バイク★2/26更新!★2万円キャッシュバック!プロジェクトワンキャンペーン」実施中

2018年2月26日 [神戸六甲]

バイク

トレックストア神戸六甲ストアニュースをご覧いただきありがとうございます!
ロードバイクやクロスバイク、マウンテンバイクなどの自転車の情報、
自転車のウェアやパーツ、神戸、西宮、芦屋などの周辺地域のサイクリング情報などいろいろと発信しております!

 

理想のバイクを実現できる!トレックのカスタムオーダー『PROJECT ONE』


トレックのカスタムオーダープログラム『PROJECT ONE』(プロジェクトワン)では、フレームのカラーリングや変速系・ホイールなどのパーツ、フレームサイズや各パーツのサイズを選んで組み合わせて注文できます!
非常に自由度の高いオーダーシステムで、WEB上でカスタムオーダーのシュミレーションを試していただくことが可能です。(実際のオーダーは店頭までご来店いただきますようお願いします)

 

神戸六甲店スタッフおすすめの『PROJECT ONE』を紹介します

シュミレーションを始めると、あまりの楽しさに没頭してしまうのですが、あまりの自由度の高さに「どんなカラーにしよう?」「パーツは何が良いのかな?」っていろいろと悩んでしまうのも事実ですね。
・・・と言うことで、トレックストア神戸六甲のスタッフが、「自分が PROJECT ONE を頼むならコレだ!」というスタッフおすすめのプロジェクトワンバイクを紹介していきます!
随時追加していきますので楽しみにしてください!!
気に入ったバイクがあれば、スタッフより先にオーダーしていただくのもアリですよ♪

 

UNDER¥800,000-をテーマに、スタッフが2台考えてみました!

せっかくのプロジェクトワンだから、徹底的に理想を追求したい!
それはもちろんそうなのですが、価格も気になるところではあるので、坂下と古里(こざと)が上限80万円でどんなプロジェクトワンバイクが頼めるか考えてみました。
今後、ロードサイクリングで注目すべき『ディスクロード』(ディスクブレーキ仕様のロードバイク)に絞ってみました。

DOMANE SLR DISC / Under ¥800,000-

スタッフ・坂下のオススメ『ドマーネSLRディスク』(テーマ80万円以下)

バイクについて
ロングライド用の究極のバイクが『ドマーネSLRディスク』です。ハンドル周りとシート下に配置された「Iso Speed」が路面の衝撃を効果的に吸収してハードなロングライドでもライダーの体力を温存します。
また、安定性重視の「エンデュランスフィット」は機敏な動きでは『エモンダ』に劣りますが、疲れてきた時には、安定性が大きく助けになってくれますよ。特に下り坂でスピードが出ている時の安心感はディスクブレーキの性能と合わさって抜群です。
「ドマーネ」ってヒルクライムは苦手??・・・いえいえそんなことはありません。ドマーネにはドマーネに適した走らせ方があります。サドルにしっかりと腰を落ち着けて淡々と上れば、意外なほど速いのです。
一人で走りに出かけた時には、上りも下りも平坦も自分のペースを意識しながら走れば、最も疲れにくく速いバイクが『ドマーネSLRディスク』じゃないかと思います。
カラーリングについて
とにかく「CARRERA BLUE」。ずっとプロジェクトワンで選べて人気のあったカレラブルーが、一時期、カラーリストから消えていました。復活したからにはこのブルーのバイクが欲しい!
シンプルなペイントパターン「SOLID LOGO」にホワイト(TREK WHITE)のロゴで爽やかにしてみました。バーテープとサドルもホワイトで。
パーツについて
「ロングライドで疲れない」を目指してパーツを選びました。メインパーツはシマノ・アルテグラDi-2です。一回一回の変速操作がボタンを押す程度の力でできる。
長時間のライドじゃ何回変速するのか数え切れないほどですから、少しでも楽ってことは大事です。
変速操作が楽なのも良いですが、変速スイッチの増設や、ワイヤレスユニットを付けてのGARMINとの連携など、発展・拡張性が魅力です。
ディスクブレーキなので下りが楽なのは当然ですが、ロングライドに出かけて途中で雨が降ってきてもブレーキ性能が低下しにくいことこそがディスクブレーキを選んだ理由です。
ハンドルバーは「BONTRAGER PRO IsoCore VR-C」。カーボンハンドルならではの振動吸収能力に加えて、フラット部分とドロップ部分に振動吸収エラストマーを配置できるので、とにかく疲れにくいハンドルバーです。
ホイールはカーボンを選びたいところですが、「80万円以下」のテーマなのでアルミホイールの「BONTRAGER PARADIGM ELITE TLR DISC」。実は「AEOLUS PRO 3」よりハブの性能は良いですよ!
プロチームの使う「AEOLUS D3」シリーズと同様のDT SWISS / BONTRAGER のコラボした高級ハブが使われています!ペダリング効率や回転性能に優れています。

憧れていたカラーに塗ったバイクに、Di-2変速&油圧ディスクブレーキ、カーボンハンドルを使って80万円以下です。

 

スタッフおすすめ PROJECT ONE
『DOMANE SLR 6 DISC』
ペイントテーマ:SOLID LOGO カラー:Carrera Blue / Trek White(Gloss 仕上げ)
パーツ類:Shimano ULTEGRA Di-2 DISC / BONTRAGER PARADIGM ELITE WHEELS / BONTRAGER PRO IsoCore VR-C HANDLEBAR など
参考価格:¥772,259-(税抜き)
おすすめするスタッフ:坂下 圭介(サカシタケイスケ)

 

EMONDA SLR DISC / Under ¥800,000-

スタッフ・古里(こざと)のオススメ『エモンダSLRディスク』(テーマ80万円以下)

バイクについて
僕はロードサイクリングは大好きだけれど、正直、ヒルクライムはあまり得意じゃありません。だからといって平地ばかり走るってことはなく、普段走りに行くのは峠を含むルートです。山間の風景や交通量の少ない道のほうが好きなんですよね。
ヒルクライムが苦手だからこそ軽くて上りに強い『エモンダSLR』を選択。加えて、ロードバイクの峠下りが少し苦手なのと、マウンテンバイクやシクロクロスでディスクブレーキのフィーリングに馴染んでしまっているという点で『エモンダSLRディスク』にしました。
上りも下りも苦手って、全く峠越えに向いていない(笑)ですが、それでも走りに行きたいのは山間コースなので、心強い相棒になってくれそうです。本気で一番欲しいロードバイクです。
ディスクブレーキはカーボンホイールを選んでもブレーキ性能を損ないません。軽いカーボンホイールを不安なく使える点も魅力です。
最後にフレームフィットですが、強者のイメージがあって格好良い「H 1 fit」でサドル~ハンドル落差を大きく付けたい!・・・と言いたいところですが、高めのハンドルポジションとやや広めのハンドルを組み合わせて呼吸しやすいポジションで乗りたいから「H 2 fit」を選びます。
カラーリングについて
以前も「レーシングカーが好き」ということでラリーカー風のカラーリングを提案させていただきましたが、今回もレーシングカー風にしてみました。クラシックなライトウェイトレーシングをイメージして「BRITISH RACING GREEN」。
このカラーありきでペイントパターンをいろいろと試してみて「GRAN PREMIO」と言うペイントパターンを選んでみました。「GRAN PREMIO」はスペイン語の「グランプリ」です。レーシングカーのイメージにもバッチリです。
ロゴとフロントフォーク、チェーンステーの内側はゴールド(OLDSTYLE GOLD)でゴージャスに。ロゴも然ることながらフォークとチェーンステーの内側の差し色が気に入ってます。トップチューブからシートステーにかけてはブラック(TREK BLACK)で引き締めてみました。トラッドなレーシングカーやカフェレーサーのテイストです。
パーツについて
メインパーツはシマノ・アルテグラのワイヤー式変速&油圧ブレーキ仕様。ハンドルバーはアルミ製で価格を抑えます。「BONTRAGER ELITE IsoZone VR-SF」バーを選択。このハンドルは今も使っていますが、とても良いです。リーチが短い=バートップを遠くにできる=バートップを持っても力を入れやすい。そして、ドロップ部が広がるフレアー形状でドロップ部分も握りやすいのです。
ホイールはディスクブレーキだからこそガンガン使えるカーボンホイールです。「BONTRAGER AEOLUS PRO 3 TLR DISC」を選んでみました。ヒルクライムも得意な上にエアロ性能も持ち合わせたトータルバランスに秀でた特性のホイールです。

カスタムペイントにカーボンホイール、かなり贅沢したけど80万円以下におさまりました!

 

スタッフおすすめ PROJECT ONE
『EMONDA SLR 6 DISC』
ペイントテーマ:Gran Premio カラー:British Racing Green / Oldstyle Gold / Trek Black(Gloss 仕上げ)
パーツ類:Shimano ULTEGRA 8000 SERIES DISC / BONTRAGER AEOLUS Pro 3 TLR Disc WHEELS / BONTRAGER ELITE Isozone VR-SF HANDLEBAR など
参考価格:¥776,005-(税抜き)
おすすめするスタッフ:古里 圭右(コザトケイスケ)


以上、UNDER¥800,000-をテーマに、神戸六甲店の坂下と古里(実はダブル・ケイスケ)がプロジェクトワンを2台考えてみました。どちらが皆様のお好みですか?

 

SPEED CONCEPT

スタッフ・炭山(すみやま)のオススメ『スピードコンセプト』

バイクについて
今回選んだのはTHEトライアスロンといったバイク!スピードコンセプトです!!
一般的なロードバイクと比較するとエアロポジションでの走行が非常に楽で、一旦高速域までスピードを上げるとあとは軽いペダリングで高速維持が出来ます。
バイク後のランニングでの好結果にも繋がります。
カラーリングについて
今回のカラーリングは、暗めのカラーを選んでみました。
ベースが“Pacific”、ロゴが“Olive Green”とかなり渋い色ですが、“Pacific”はブルーでもネイビーでもない何とも言えないこの色がとても気に入りました!
“Lusine”というカラーテーマはシートチューブにドットが入っているのが特徴です。ですが今回はあえてドットをあまり主張せず、ロゴと同じ“Olive Green”をチョイス。
そして画像では分かりませんが、もう1つこだわりたいところが。前回のバイクはツヤあり、ツヤなしどちらでもいいなと思っていましたが、今回は絶対にツヤなし!!このカラーは確実にマットの方がカッコいい。と私の完全な好みでしかないんですけどね^^;
パーツについて
前回同様Di2をチョイス。Di2はあこがれでしかないんですが、今回はさらに贅沢を、、、
Dura AceのDi2を選択!妄想ですからね!贅沢し放題で(*^_^*)
そしてホイールも前後で違うものにしてみました。前がAeolus5、後がAeolus7。リムハイトが高い方がエアロ効果があります。
ではなぜ前だけ低くしたの?と思いますよね。前も7にすると横風が吹いた時、ハンドルを取られる可能性が高くなるので、オールラウンドに使いやすいAeolus5をチョイスしました。

スタッフおすすめ PROJECT ONE
『SPEED CONCEPT』
ペイントテーマ:Lusine カラー:Pacific / Olive Green / Olive Green(Matte 仕上げ)
パーツ類:Shimano Dura Ace Di2 9150 / Bontrager Aeolus 5&7 D3 Combo TLR Clincher Wheels / Full Aero Package for Triathlon / BONTRAGER Hilo Pro Carbon Saddle など
参考価格:¥1,155,703-(税抜き)
おすすめするスタッフ:炭山 結花(スミヤマユイカ)

 

TOP FUEL 9.8 SL

スタッフ・古里(こざと)のオススメ『トップフューエル9.8SL』

マウンテンバイクもプロジェクトワンが出来るんです!!
バイクについて
僕はけっこうマウンテンバイクが好きで、以前は「SDA王滝」のマウンテンバイクマラソン100kmに何度か出場したことがあります。「SDA王滝100kmクラスに挑むなら」と言う点で選んでみました。
普通にクロスカントリーレースならハードテールの『PROCALIBER SL』が良いと思いますし、僕のスタイルはクロスカントリー&トレイルライドを「遊び」として行っているので、そのスタイルなら『FUEL EX』を選ぶ方が良いと思います。
でも、今回選んだのは『TOP FUEL』。明確に「マウンテンバイクの長距離レース」と言うターゲットのみに絞ってみました。
トレイルライドが好きなのでMTBの下りパートって苦にしないというかむしろ好きなのですが、王滝に限って言うとゴロゴロと石の転がった下りを長い時間下り続けたり・・・無理をすると腰と背中がバキバキになって非常につらいので、僕個人としては前後サスペンション付きバイクしか考えられません。30歳くらいの時はアルミのハードテールバイク(懐かしのTREK 8500です!)で走っても身体に痛みが来たのは最後の1時間くらいでした。でも、年をとるにつれハードテールで出ると序盤~中盤で腰と背中が痛い!初めてフルサスペンションで出た時は練習不足にも関わらず自己ベスト(あまり言えるようなタイムでも無いですが~)だったんですね。
40歳も越え、練習時間も取れず、体重も重いし、腰も背中も痛くなる予想しか立ちません(苦笑)出来る限り身体に痛みが来るタイミングを遅らせる為にフルサスペンション・クロスカントリーレーサー『TOP FUEL』を選んでみました。
カラーについて
ロードのプロチーム「TREK-SEGAFREDO」に注目している人は非常に多いですが、MTBチームの「TREK FACTORY RACING」も世界トップレベルの強豪チームです。その中で、女子XC(クロスカントリー)のエース、エミリー・バティー選手(Emily BATTY)はマウンテンバイクレースで最も人気のある選手の一人です。小柄な体で最高峰UCIワールドカップの表彰台にも上る強豪レーサーでもあり、とにかくキュートなんです。そして、彼女のヘルメットは個人スポンサーの「翼を授ける」あのドリンクのカラーに彩られています。


このカラーのヘルメットは、本当の本当に選ばれたライダーだけが装着しています。強さだけじゃだめなんです、最も注目されるレーサーの証明です。
・・・という事で、実際は彼女のバイクは女子チームのカラーのライトブルーなんですが・・・「翼を授ける」あのドリンクのカラーをイメージしてみました。
ペイントテーマは「SHRED」です。
パーツについて
際限なく予算を使えるのなら、最高級コンポとか使いたいのですが・・・お財布の事情もあるので・・・そこは我慢。
ですが、サスペンションは「FOX FACTORY SERIES」を選択。ゴールドに輝くカシマコートのインナーチューブはスムーズなストロークが魅力です。ここは譲りたくないので贅沢します!
コンポは悩みますね。ハードなコンディションでのトラブルを回避するために登場したフロントシングル仕様の「SRAM GX EAGLE」をチョイスしてみました。SRAMだけの1×12スピード。リアスプロケットは10~50Tの超ワイドギア!
シートポストは、走行中に高さを変えれるドロッパーポストじゃなく固定のタイプ。王滝のレースなら、下りはハードだけれども難しくは無いのでサドルは高いままでも大丈夫かな?と・・・それよりもしっかりと腰を落ち着けてペダリング出来る方が大事だと思います。XXXシートポストは、カーボンの特性を活かした形状で、しなりによる快適性の向上が期待できます。サドルも金属レールのほうが柔らかいので「MONTROSE ELIE」。
ホイールは「BONTRAGER KOVEE ELITE」。カーボンリムに、リアハブのドライブシステムはロードのハイエンドモデルにも使われている「DT-SWISS」のドライブシステムをMTB用に強化した「RAPID DRIVE」が採用されています。軽くて強く、そして凸凹道でペダリング乱れても前にグングン進んでくれるホイールです。

 

スタッフおすすめ PROJECT ONE
『TOP FUEL 9.8 SL』
ペイントテーマ:Shred カラー:Deep Dark Blue / Rage RED / Quicksilver(Gloss 仕上げ)
パーツ類:FOX FACTORY SERIES SUSPENSIONS / SRAM GX EAGLE / BONTRAGER KOVEE ELITE 23 WHEELS など
参考価格:¥811,111-(税抜き)
おすすめするスタッフ:古里 圭右(コザトケイスケ)

 

DOMANE SLR 6 GRAVEL

スタッフ・徳舛(とくます)のオススメ『ドマーネ SLR グラベル』

バイクについて
今回のプロジェクトワンは「あの道はどこへ抜けるのやら?」・・・いつも走るアスファルトの道を敢えて外れてみる気にさせてくれる車体です。
『ドマーネSLRディスク』に少し太めで極小ブロックパターンのセミノブタイヤが装着された『ドマーネSLRグラベル』を選んでみました。
太めのタイヤで、今まで走ったことの無い未知なルート開拓をしてみるもよし、細めのタイヤに変えて軽快なコギ出し感を味わいつつISOスピードの快適さを味わうもよし。
9mmクイックでは得難い12mmスルーアクスルの「カッチリ感」で、いろんな道に安心してチャレンジできそうな、懐深めのDISCグラベルロードです。
ペダル、シューズは歩けるマウンテンバイク用がお薦めです。シューズのソールは街乗りでも使い易い少し柔らかめがいいかも。
なので、ウエアもそんなにピチピチじゃなくて、マウンテンパーカ+クライミングパンツとかでどうぞ。たまには道に迷うのイイもんです。
カラーについて
最新のOCLV600シリーズのカーボンフレームですが、見た目は敢えて金属的に。
選んだカラーは「old style gold」。イメージ的にはゴールドよりは真鍮です。
お仏壇の「お輪」の色です。エ◯スビールの缶の色です。
パーツについて
懐深めのバイクには、気兼ねなく使える信頼性&性能&コストパフォーマンス高めのパーツチョイスで。
メインコンポーネントはお値打ち感ある機械式アルテグラ。「カッチリ」組まれたアルミリムのホイルは足回りの安心感を与えてくれます。
ハンドルバーはアルミの『BONTRAGER ELITE Isozone VR-SF』。ショートリーチ&ドロップ部の広がったフレア形状で、多様なポジションが取りやすい秀逸なハンドルです。
気軽に気兼ねなく乗れる高性能バイクが出来上がりました。

 

スタッフおすすめ PROJECT ONE
『DOMANE SLR 6 GRAVEL』
ペイントテーマ:GRVL カラー:OLDSTYLE GOLD / COBRA BLOOD / METALLIC GUNMETAL / ANTHRACITE(Gloss 仕上げ)
パーツ類:Shimano ULTEGRA 8000 SERIES DISC / BONTRAGER PARADIGM COMP WHEELS / BONTRAGER ELITE Isozone VR-SF HANDLEBAR など
参考価格:¥623,296-(税抜き)
おすすめするスタッフ:徳舛 琢也(トクマスタクヤ)

 

EMONDA SLR / ペイントテーマ:U5 VAPOR COAT

スタッフ・坂下のオススメ『エモンダ SLR』

バイクについて
超軽量ロードバイク『EMONDA SLR 9』
フランス語で【そぎ落とすと】いう意味を持つEMONDA(エモンダ)。2018年モデルのエモンダSLRのフレームは2017モデルより50gの軽量になり重量は640gほど。
ただ軽量化を図ったのではなくより高い剛性と快適性が向上しています。ヘッドチューブやBB周りの剛性をさらに高くし、加速性能やコーナリングでのハンドリング性能を高めています。
カラーリングについて
とことん軽さにこだわり『U5 Vapor Coat』を選択。
通常塗装で50~60gに対しU5ベイパーコートは、U5が示すとおり5g以下の超軽量塗装!!
パーツについて
女性だけでなく男性にもオススメなDi2!!ロングライドやレースなど疲れたときにマウスのようにクリックするような感覚でシフトチェンジができます。
ハンドルは『BONTRAGER XXX Integrated Bar/Stem』を選択。軽いだけじゃないく、OCLVカーボン製により振動も少ないく、ハンドルバーとステムが一体になることで剛性が高い。
そして、ホイールは『Bontrager Aeolus XXX Tublar』前後ペアで重量は976g!!これだけ軽いのに体重制限もありません。

 

スタッフおすすめ PROJECT ONE
『EMONDA SLR 9』
ペイントテーマ:U5 Vapor Coat
パーツ類:Shimano Dura Ace Di2 9150 / Bontrager Aeolus XXX Tublar WHEELS / BONTRAGER XXX Integrated Bar/Stem など
参考価格:¥1,234,878-(税抜き)
おすすめするスタッフ:坂下 圭介(サカシタ ケイスケ)

 

MADONE 9 / ペイントテーマ:Solid Team-Logos

紅一点トライアスロン女子スタッフ・炭山(すみやま)のオススメ『マドン 9』

バイクについて
トライアスロンにはもってこいのエアロロード!
DOMANEにも採用されているIsoSpeedを搭載。いかつい見た目からは想像できない乗り心地の良さ。MADONEの一番の魅力といえば、直進での伸び!EMONDAやDOMANEと比べ同じペダリングでも巡航速度は間違いなくMADONEが上回ります。
カラーリングについて
今回のこのカラーリングは何をイメージしたかわかりますか?
もうすでに世間の女子は悩んでいるのではないでしょうか。何を作ろうか、どんなラッピングにしようか。
もうわかりますよね!そう!Valentineです♡
私も一応女子なので悩んでおりますが、、、(*^^*)
今回のこのカラーリングのどこがバレンタインなのか、私のイメージではこの2色を混ぜたらミルクチョコレートっぽくなりそうだなと思ってこれにしました。
“Sandstorm”と“Cobra Blood”の2色をチョイス。
カラーの名前、カラー単体で見ると可愛い色ではないかもしれませんが、この2つが合わさることで私好みの色になりました(^^)
皆さんも、ぜひ一度好みの組み合わせを探してみて下さい!ワクワクしますよ(^^)
パーツについて
Di2にすることで女性でも前のシフトチェンジが簡単に!しんどくて、辛い時のシフトチェンジもボタンを押すだけで簡単に変えることが出来ます。そして今回はあえてハンドルをMADONE 9 barではなく普通のハンドルタイプをチョイスしました。普通のハンドルタイプならDHバーをつけられたり、ステムの長さを調整できたりと調整できる幅が広がります。

 

スタッフおすすめ PROJECT ONE
『MADONE 9.5 Women’s』
ペイントテーマ:Solid Team-Logos カラー:Sandstorm / Cobra Blood(Gloss 仕上げ)
パーツ類:Shimano Ultegra Di-2 / Bontrager Aeolus Pro 3 TLR / BONTRAGER COMP VR-S HANDLEBAR など
参考価格:¥768,664-(税抜き)
おすすめするスタッフ:炭山 結花(スミヤマユイカ)

 

DOMANE SLR DISC / ペイントテーマ:Arenberg

スタッフ・古里(こざと)のオススメ『ドマーネ SLR ディスク』

バイクについて
ハードなコンディションでもガンガン走れるディスクブレーキ仕様のドマーネSLR。自分のサイクリング経験をどんどん超えて新しいチャレンジがしたいから、このバイクです!
カラーリングについて
プロジェクトワンをオーダーされる場合は、まずカラーリングで楽しみながらもお悩みになる方が多いので、ちょっとしたアドバイスを。
これは外せない!と言うくらい好きなカラーを使っていただくか、自分がとても興味のあるモノのカラーリングを参考にしていただければ良いのじゃないかと思います。
僕はレーシングカーや飛行機が好きなので、同じような好みの方とプロジェクトワンのカラーリングで盛り上がることが多いですね。
ドマーネのイメージは僕の中ではレーシングカーの中でもラリーカーなので、かつてラリーの最高峰・WRCを席捲したチームのカラーリングを参考にしてみました。
紺と水色と赤のラインと言えば分かる人には分かりますよね?
ペイントテーマの「Arenberg」はドマーネ専用のペイントテーマで、石畳のレース「パリ~ルーベ」を象徴する石畳(パヴェ)区間の名に因んでいます。
ドマーネって、やっぱりラリーカーっぽいなって思っちゃいます。
パーツについて
ディスクブレーキならばブレーキ性能を気にせずカーボンホイールをガンガン使えます。
レーシングカーのタイヤに入っている大きなホワイトレターをイメージして、ロゴの大きな「Aeolus 5」を選びました。ロゴのカラーはホワイトが一番目立つと思います。

 

スタッフおすすめ PROJECT ONE
『DOMANE SLR 9 DISC』
ペイントテーマ:Arenberg カラー:Trek White / Deep Dark Blue / Waterloo Blue / Viper Red(Gloss 仕上げ)
パーツ類:Shimano Dura-Ace Di-2 / Bontrager Aeolus 5 TLR Disc D3 など
参考価格:¥1,248,976-(税抜き)
おすすめするスタッフ:古里 圭右(コザトケイスケ)


 

スタッフおすすめの『PROJECT ONE』は、ストアニュースで随時紹介していきます。ぜひ御覧ください!!

 

トレックストア神戸六甲の公式 Instagram 、Facebook でもオススメ『PROJECT ONE』を紹介しますのでチェックして下さい!

 

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